増税後に「すまい給付金」が拡充されます!


20180606blog2.jpg

岐阜 雨漏りに強い 雨漏り診断士がいるすまい給付金とは?



ご存知の方もいらっしゃると思いますが、

実は、平成26年4月から始まっていた制度です。


消費税が5%から8%に上がったときに、
住宅取得の負担を緩和するために創設された制度です。



この制度が、今年10月から増税にともなう冷え込み対策として拡充されます。


簡単に、拡充内容をまとめてみると...

【対象となる収入】
(消費税8%時)510万円以下 → (消費税10%適用後)775万円以下


【給付額】
(消費税8%時)最大30万円 → (消費税10%適用後)最大50万円 




sumaikyuuhukin.jpg


この制度の期限は今のところ、2021年12月まで。
(それまでに引渡され、入居が完了した物件に適応)


詳しくは、国土交通省「すまい給付金サイト」をチェックしてみてください!
けっこう複雑です...
http://sumai-kyufu.jp/



屋根工事屋さんはどこも一緒?屋根の森に頼むメリットあるの?


20180606blog2.jpg


お客さまから「工事中はもちろん、工事が終わったあとのサービスまで良い!」
といってもらえる理由。

その一つが「第三者賠償保険制度」に加入していることです。

例えば...

工事中、誤ってはしごを倒して庭木を痛めてしまった...
工事中の雨養生に不備があって、家の中に雨水が入り、家財などを痛めてしまった...
工事完了後、雨漏りで家財などを痛めてしまった...(工事に欠陥があった場合)

などなど、対人・対物の事故。
「屋根の森」ではそのような「もしも」にまで備えています!
ただの心配性、、という声も聞こえてきそうですが、
どうか安心してお任せくださいね^^

価格重視で工事店を選ばれている方も、こういった補償を受けられるかは
確認されるとよいかと思います!^^








【増税前②】税率8%でリフォームするには「3月までに相談」がオススメ!


201710blog3.jpg


前回、税率8%で修理をするには...という記事を書かせていただきましたが、
今回は緊急性を要する修理ではなく、計画性のある屋根のリフォームについて。

リフォームとなると、増税分2%は大きいですよね...

たとえば...
「家を建ててからしばらく経ったし、増税前に新しい屋根材で屋根を葺き替えようか」
「屋根の塗装も錆びてきたし、増税前に塗り替えしようか」

といったリフォームの場合、
工事期間が長くかかるということもあり、
特別ルールが適応になる場合があります。

その特別ルールとは...!




契約を「2019年3月31日」までに締結すれば、
お引渡しが2019年10月以降になっても税率8%が適用されます。

3月31日...あと、2か月弱ですね。




税率が5%から8%になるときも、建設業界でも大きな駆け込み需要がありました。
その結果、材料不足、職人不足により工期が想定より遅れる...ということが起こり、
ヒヤヒヤされた方もいらっしゃいました。



2019年3月後半などは多くのお問合せが発生することが予想されます。
税率8%のうちに納得してリフォームを行うためにも、ぜひぜひ、お早めにご相談ください!



1  2  3  4  5  6  7  8  9
屋根の森が飛騨・高山の皆様に選ばれる理由 屋根の森が飛騨・高山の皆様に選ばれる理由 無料屋根診断 無料雨漏り診断
アクセスマップ